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パソコンメーカーについて

スマートフォンを買い替える時に、何を判断基準にしていますか?

Androidを利用されている方ですと、「買い替え時に安くオススメされたものを選ぶ」という選択をされている方も、いらっしゃるのではないでしょうか。

スマートフォンは、メーカーによってボタンの配置やメニュー画面の構成が変わるので、メーカーの違いが使用感に直結します。

そのため、特定のメーカー一筋で貫き通す方もいらっしゃるかもしれません。

パソコンの場合は、重量・厚みキーボードの打鍵感に違いが生じてきます。

ですが、メーカーごとよりモデルごとの違いといえることが多いです。

そのため、どのメーカーのパソコンが使いやすい/使いにくいというのは、個人の感性にたよる部分となります。

また、パソコンを選ぶとき「国産メーカーの方が安心する」や、「ブランド名だとどこのメーカーかわからない」といった、ご相談を受けることがあります。

今回は、主なメーカーのブランド名と、海外の場合、本拠の国をお知らせいたします。

国産メーカー
富士通-FMV
NECーLAVIE
パナソニックーLet's note
Dynabook(旧東芝のブランドが独立)
VAIO(旧SONYのブランドが独立)

海外メーカー(日本支部あり)
Microsoft-Surface:アメリカ
Google-Chrome:アメリカ
Dell:アメリカ
HP(ヒューレットパッカード):アメリカ
Lenovo(レノボ)-ThinkPad:中国
ASUS(エイスース):中国(台湾)

海外メーカーも日本支部があり、国産メーカーと同様のサポート・相談を受けることが可能ですが、

修理となった時に、「パーツを海外から取り寄せる」・「海外の工場に送らなければいけない」必要がある場合があり、

時間がかかってしまう可能性があることは注意点となります。