【4コマ漫画】タイピング:爆速を目指す!の巻

スマホの文字入力には慣れているけど、パソコンのキーボードが苦手という方が増えている印象があります。
パソコンのキーボードはアルファベットと数字それぞれキーが独立しています。その他の記号や操作用のキーも含めて、私のノートパソコンはキーが107個もありました。
キーが多いので、速く入力するには、指を効率よく使う必要があります。そのためにはホームポジションと呼ばれる、指の定位置を練習で身につけるのがおすすめです。
教室には毎回、受講開始時に指慣らしとしてタイピングの練習をする方も多くいらっしゃいます。練習した結果の記録を見ると、上達の状況がわかり、ゲーム感覚で取り組めます。
タイピングが速いと、Wordでの文書作成やExcelの操作、生成AIへのプロンプト(指示)入力などパソコンの使用がスムーズになります。
爆速タイピングを身につけて、サッカー日本代表の伊東 純也選手、前田 大然選手のようにスピードスターとしての活躍を目指しましょう。








