公衆Wi-Fiについて
夏休みに入り海外旅行へ行かれる方もおられるかと思います。
ただ、海外でスマホやパソコンを使うとなると、Wi-Fiに接続しないと使い物になりません。
もちろん海外でも通信可能な契約をされている方だと不自由しないのですが、契約をしていない方だと何かと不自由となります。
もちろんポケットWi-Fiを契約して持っていかれると問題ないのですが、うっかり忘れてしまわれた場合は注意が必要です。
海外では、日本国内と違い、公衆Wi-Fiが普及しています。
なんの気なしに接続してしまうにはリスクがありますので、身を守るポイントをご紹介します。
モバイル通信が高額で使いにくいときは旅行用のeSIMを利用するなど、公衆Wi-Fi以外の安全な接続を準備しておくようにしましょう。
これは海外に限らず、公衆Wi-Fiは安全ではないかもしれないという前提でいることが重要です。
ただ、海外でスマホやパソコンを使うとなると、Wi-Fiに接続しないと使い物になりません。
もちろん海外でも通信可能な契約をされている方だと不自由しないのですが、契約をしていない方だと何かと不自由となります。
もちろんポケットWi-Fiを契約して持っていかれると問題ないのですが、うっかり忘れてしまわれた場合は注意が必要です。
海外では、日本国内と違い、公衆Wi-Fiが普及しています。
なんの気なしに接続してしまうにはリスクがありますので、身を守るポイントをご紹介します。
| 正規のWi-Fiであるか提供者に確認する | 接続候補が複数表示された時は要注意です |
| WEBサイトはhttps接続のものだけを使う | URLの横に鍵のアイコンがあるか確認します |
| 金融サービスなどの利用にはモバイルデータ通信を使う | |
| 個人情報をむやみに共有しない | |
| データ共有機能をオフにする | 公衆Wi-Fiを利用するときは、ファイル共有、AirDrop、ネットワーク探索をOFFにしておきます |
モバイル通信が高額で使いにくいときは旅行用のeSIMを利用するなど、公衆Wi-Fi以外の安全な接続を準備しておくようにしましょう。
これは海外に限らず、公衆Wi-Fiは安全ではないかもしれないという前提でいることが重要です。








